投資哲学とは

投資哲学とは、投資でもっとも大切なことです。
何を拠り所に判断するのか、という指針です。
損失は、知識よりも感情から生まれます。
ですから、感情をコントロールする“憲法”を持とうということです。
シェアーズは、「自分の応援したい会社に投資をする(お金を預ける)」
という指針で投資をします。
時々、「株価が上がりそうな会社に投資をしたい」という気持ちが
出てきますが、これをやるとたいてい失敗します。
なぜなら欲望をその投資根拠としているからです。
投資で大事なことは、結果にもプロセスにも“良い”感情を
伴わせることだと思います。
良い感情とは、投資の結果である収益だけでなく、投資すること自身が
誇りに思える会社に資産を預けるということです。
そうすることによって、株価暴落の時にも、その会社(と経営陣)を
信じ持ち続けることができ、相場に踊らされるのを
防ぐことができます。
投資をプロセス・結果の両面から捉えるほうが、感情的にも健康的で、
判断も合理的になるのです。
バフェットも言います。
「大きく儲けるよりも、すばらしい経営者達と一緒にビジネスがしたい」と。

 

 

 

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目次

  1. 企業価値とはなにか(03:07)
  2. DCFバリュエーションの基礎(03:43)
  3. 財務分析の基礎(05:20)
  4. 財務分析の応用(03:47)
  5. あの企業の凄さが一目で(04:46)
  6. そして・・・(02:38)

 

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