執筆・メディア

セミナー・TV


オンライン講座「戦略的思考トレーニング」 講師
ビジネス・ブレイクスルー大学オープンカレッジ 問題解決力トレーニングプログラム
(山口揚平 2017年2月中旬)


横浜市立大学特別講演 「就職と2020年に向けたキャリア」 
ビジネス・ブレイクスルー大学オープンカレッジ 問題解決力トレーニングプログラム
(山口揚平 2016年10月1日)


「プロフェッショナルから学ぶバリュエーションの実務:企業分析力養成講座」 

(講師 夏目 岳彦 2016年10月1日)


日経CNBC TOKYOマーケットウォッチ ~クローズアップ~
「個人向け国債の売買が便利に!?」 出演
「ビジネスモデル分析を投資に生かそう」
(山口揚平 2009年9月29日)


福井県立大学 経済学部特別企画講座 「世界同時不況下の企業経営」 講演
第9回 見えない企業価値を見抜く方法 7/24(金)
「M&Aのプロが語る企業の本質を見抜く手法」
(山口揚平 2009年7月24日)


慶応義塾高等学校にて『M&Aのプロが語る企業分析の手法』講演
(山口揚平 2009年6月10日)


書籍


10年後世界が壊れても、

君が生き残るために今、身につけるべきこと

2015年出版 SBクリエイティブ

 

AIやロボットの台頭、広がり続ける格差、価値観の変容、資本主義の終わり、グローバル化……。

混沌とする社会の中で、自分の足で生き抜くために必要なことは何か。

今後10年間、自分らしく能力を発揮して生きていくためには、どのような発想や考え方を持ち、行動していけばよいのか、働き方、コミュニケーション、人間関係、これからの企業のあり方など、幅広く指南します。

 

そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか

2013年出版 アスキー・メディアワークス社

 

このまま会社にいても将来はどうなるのだろうかと思っている人、自分がやりたいことをしたいと会社を辞めてみたものの、それで食べていけるのだろうかと不安になっている人、そうした皆さんが本当に望んでいるのは、「好き」なことでちゃんと「食う」ことができる生き方ではないでしょうか。

「好き」で「食う」にはコツがあります。その知識をきちんと学べば、食べていけるだけのビジネスにできるのです。

自分の好きなことでいつか食べていきたい、そう思いながら一歩前に進む勇気がない人に、「好き」で「食う」が実現できる方法を徹底的に指南する注目の書です。

なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?

2013年出版 ダイヤモンド社

 

お金とは何か?権力? 資本主義の偏差値? 社会の議決権? 怠惰の原因であり、搾取の結果? 可能性の原因であり、貢献の結果? いずれにしろ、お金は笑顔や感謝の言葉と同じ、コミュニケーションツールのひとつでしかない。今後、僕たちは得するポジションを見つけるより、価値を創造することに注力すべきだ。

お金の正体を知れば、僕たちはもっと自由に生きられる。

 

知ってそうで知らなかった

ほんとうの株のしくみ

2013年出版 PHP文庫

 

「株式投資はギャンブルのようなもの」または

「株価が好調なときにしか儲からないもの」と決めつけていませんか?

初心者のみならず、長年株式投資をしている人でも、実は明確な指標、「投資のモノサシ」をもたずに感情の赴くままに売買を繰り返している人は多いのです。

本当の企業の価値がわかれば、もう心を乱されることはなくなります。本書では、たった5分で「企業の価値」が計算できる、簡単な方法を紹介します。

これができるようになれば、その会社の株価はいったいどれくらいが妥当なのか、現在の株価が価値に対して割安なのか、割高なのかがすっきりとわかります。

体系的な知識にもとづいて確実に利益を積み上げてゆくにはどうすればよいかがわかる、一生使える株式投資のバイブルと言えるでしょう。

デューデリジェンスのプロが教える

企業分析力養成講座

2008年出版 日本実業出版社

 

「企業の価値」といわれて多くの人の頭に浮かぶのは、「株価=時価総額」だろう。しかし、プロが見るのは、組織体系・オペレーション・事業戦略などの「目に見えない」企業の本質である。企業価値の本質を見抜くこの作業を、M&Aの現場では「デューデリジェンス」と呼ぶ。

 

この本は、デューデリジェンスの実務のエッセンスを、一般のビジネスマンや投資家向けにわかりやすくまとめたものである。

 

本書を一読すれば、「企業分析」が会計やファイナンスといった分野とはまた別の、独立した哲学と重要性をもつ世界であることがわかるだろう。そしてその知識は、これからのあなたのビジネスや投資のレベルを本質的に高めるものになるはずだ。

なぜか日本人が知らなかった

新しい株の本

2005年出版 ランダムハウス講談社

株式投資に必要なことは、たった二つしかありません。

それは、

1.株の価値と価格(株価)の“差”を見抜くこと

2.その差が解消される“ストーリー”を知ること

です。

本書では、個人投資家に向けて、この企業価値評価をできるだけシンプルに説明しました。

すぐに実践できるよう企業価値評価に必要な情報源についても紹介しています。これまで一般には縁遠かった投資やファイナンスの世界をきっともっと身近に感じられることでしょう。

雑誌/ムック


 

『Numero TOKYO 2017年3月号』 p.88

(扶桑社 2017年1月28日発行)

 

2017年、まず経済的に自由になろう

 

『ターンアラウンドマネージャー2009年9月号』 P.53

(銀行研修社 2009年9月1日発行)

 

フレームワークを用いた再生戦略立案のポイント

 

『日経トレンディ 2009年2月号』 P.45

(日経BP社 2009年2月1日発行)

 

今から始める株式投資3つの鉄則"理論価値"の目安を知る